地方から東京に上京した僕が考える東京にいるメリット!

こんにちは、クドウ(@malas_kk)です。

この記事を書いている僕は岩手出身です。幼少期に3年間だけ東京の吉祥寺に住んでいたことがあります。
それ以外は高校卒業まで岩手です。

東京は人が多いし、物価は高いし。。。
一見すると悪いことばかりのように思えますが、東京だっていいところはあります!

✔︎本記事の内容

・東京暮らしには地方暮らしにはない良さがある
・地元を離れると地元の良いところ、悪いところが見えてくる

地方から東京に来るメリット

日本全国、世界から色んな人が集まる

これは地方にいるとなかなか感じないですよね。

東京は日本の首都であり、政治だけでなく経済や流行などの中心です。
日本全国、そして世界から色んな人が集まってきています。

人は育つ環境が違うと考え方も行動も異なりますよね。

東京にきてから色んな人に会えました。そして色んなところに行くキッカケになりました。
自分の知らない文化や価値観に出会うことができました。

大学時代に東京に来なければ全然人生違っていたと思います。

イベントが多い

人が多い分、色んな場所で色んなイベントがほぼ毎日行われています。

プライベートは間違いなく充実します。

有名な観光地だったり、野球観戦、講演会、ワークショップなど。
あげればキリがないくらいイベントは充実しています。

大学生の就職活動だって地方より東京のほうが圧倒的に有利です。

どんな分野でも東京は情報量が違います。

地元の良さを実感できる

ずっと同じ場所に住み続けていれば、それが当たり前の生活なので特に何か感じるということはないでしょう。

ですが地元を離れて東京に来ると今までの生活の違いを改めて感じます。

良くも悪くも地元を違った目線から振り返ることができます。

人が少ないって今思えば全然良いことだったよなあ

離れてみて初めて分かる良さっていうことですかね。笑

東京に住むデメリット

メリットがあればもちろんデメリットもあります。

デメリット
・家賃が高い
・人が多すぎる
・自然が少ない
などなど

人が多いということにはメリットもあればデメリットもありますね。

まとめ

地方で退屈しているのであれば東京にくるのもありだと思います。

慣れ親しんだ場所から離れることで人生変わるかもしれません!

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