【不合格】Pythonエンジニア認定試験に落ちた

こんにちは、クドウ(@malas_kk)です。

もう今年終わるよ

タイトル通りです。

Pythonエンジニア認定基礎試験を受けて落ちました。
不合格体験記なんて役に立つのかわかりませんが書き残しておきます。

Python3 エンジニア認定基礎試験とは?

簡単に言えばPythonの基礎知識を確かめるような試験です。

・試験は60分で40問の選択式の問題を解く
・1問25点で1000点満点中700点以上で合格
・受験料は2019年12月現在で11000円(税込み)

こんな感じです。

問題はすべてPythonチュートリアルから出題されます。

結果と反省点

ちゃんと自分の弱点を把握できていなかったことですね。
こちらが結果になります。

標準ライブラリ以降全然だめですね。笑

僕はPythonチュートリアルだけを使って学習していました。
実際に読むだけでなくコードを書いて確かめていました。

しかし不合格という結果だったのでわかったつもりになっていたということですね。

これから受験される方にアドバイスを送るとすれば、

・試験時間は問題数に比べて余裕があるので見直しをしっかりする
・3,4,5章が特に問題数多かったので重点的に取り組む
・模擬試験を受ける

模擬試験は僕が通っていたプログラミングスクールのDIVE INTO CODEのページにあります。

誰でも無料で受けることができます。

この模擬試験を何回か受けて8割以上取れていたので試験を受ける1週間前くらいから特に対策していませんでした。
油断大敵ですね。

またリベンジする予定です。

1万円が飛んでいく。。。。

まとめ

Pythonエンジニア認定試験に落ちました。

またリベンジします。

追記:合格しました

1週間後に受けて合格できました。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

マレーシア大好き系日本人

1990年生まれ。
イチロー選手と身長と体重がほぼ一緒。
知的障害をもつ兄がいる
未経験からITエンジニアになりました。